【参加企業・団体募集】フィンテックを活用した地方創生コンソーシアム


 

日本経済新聞社クロスメディア営業局は慶應義塾大学SFC研究所(社会イノベーション・ラボ)の協力のもと
「フィンテックを活用した地方創生」をテーマに、コンソーシアムを立ち上げます。
本コンソーシアムでは、フィンテックの技術的な進化を背景に、地方創生において、
具体的な活用方法、開発、導入手法について、官民学が一体となって議論できる場の創造を目指しております。

 

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<概要>

〇名称
「フィンテックを活用した地方創生」コンソーシアム

 

〇研究会メンバー
座長
慶應義塾大学総合政策学部教授  玉村 雅敏氏

有識者
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授 横田 浩一氏 他

 

〇開催時期
2017年11月より、年間6回程度の開催想定

 

〇対 象 及び 参 加 費
金融機関などの企業(参加費1人あたり10万円・税別)
自治体など官公庁関係(無料)

*個人の方の参加はできません
*代理出席も可能です

 

〇内 容
【第1回】2017年11月14日(火) 14時30分~17時30分 @日本経済新聞社本社ビル
『フィンテックを利用した地方創生の可能性について』
三菱東京UFJ リサーチ&コンサルティング㈱ 代表取締役社長 村林聡氏
・ワークショップ
・懇親会(17:45-19:00@TAPEO大手町店、会費制)

 

【第2回】2018年1月18日(木) 14時30分~17時30分 @日本経済新聞社本社ビル
– 『FinTechが描く未来』
日本銀行 決済機構局FinTech センター長 河合 祐子氏
– 『仮想地域通貨による沿線地域の活性化
~「近鉄ハルカスコイン」の社会実験を終えて~』
近鉄グループホールディングス株式会社 事業開発部長 山本 寛氏
– 『自治体における非現金化の必要性とフィンテックの可能性
-新潟市における生活者起点の政策改革から』
新潟県新潟市 総務部政策改革本部事務局 田口 信雄氏
・ワークショップ
・懇親会(17:45-19:00、希望者のみ会費制)

 

【第3回】2018年3月19日(月) 10時30分~15時00分 @岐阜県高山市 飛騨信用組合 本部・本店営業部
『飛驒信用組合が取り組む地域通貨の電子化事業 さるぼぼコインについて』
飛驒信用組合 常務理事 経営企画部長 山腰 和重氏 
・ディスカッション
・見学会(@飛騨信用金庫東山支店、さるぼぼコイン加盟店など)
※交通費、宿泊費、懇親会費は実費
※前日3月18日18時頃より懇親会あり(希望者のみ)

 

【第4回】2018年5月25日(金) 14時30分~17時30分 @日本経済新聞社本社ビル
– 『フィンテックを活用した地方創生の可能性』(仮)
株式会社マネーフォワード 執行役員 神田潤一氏
– 『トランザクションレンディングによる地方創生』
一橋大学大学院国際企業戦略科准教授 野間幹晴氏
・ワークショップ

 

*下記「ご案内-最新版1月-」も併せてご参照ください。
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<参加方法>

「参加申込書」をダウンロードし、必要事項をご記入の上、
メール(info@yokota-a.jp)もしくはFax(03-6262-2997)までお送りください。

 

 

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<問い合わせ先>

・「フィンテックを活用した地方創生」コンソーシアム事務局 | 横田アソシエイツ内
Mail: info@yokota-a.jp (24時間受付)
Tel:03-6262-2996  Fax:03-6262-2997 (平日10-17時)

・日本経済新聞社クロスメディア営業局営業部3グループ
Tel:03-6256-7524